東洋包材株式会社は食品、医療品のパッケージから建材用、自動車用ウィンドウフィルム、タッチパネル用光学フィルムなどのハードコート、粘着加工まで高機能フィルムを幅広くご提供いたします。

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沿革

1962年11月
会社設立
安永喜寿男 代表取締役就任
東京都千代田区に本社を設ける
1965年9月
習志野工場開設
千葉県習志野に段ボール製函設備導入
1976年8月
東包印刷株式会社設立
埼玉県松伏町にグラビア工場開設
100%出資の別法人とする
1981年9月
古河工場新設
習志野工場を封鎖し茨城県総和町丘里工業団地に段ボール工場新設
1982年9月
軟包材工場の拡充 埼玉工場開設
埼玉県吉川町(現在吉川市)にグラビア印刷設備拡充
1986年9月
特殊コーティング工場(筑波工場)新設
茨城県谷和原村にコーティング&ラミネート工場を新設
1989年8月
グラビア印刷部門増強 平成埼玉工場開設
埼玉県松伏町・松伏工業団地に大型8色機をはじめ3基の印刷設備を増強
1995年10月
筑波工場クリーンルーム設置
特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(4号機)を導入、併せてクラス10000のクリーンルームを設置
1997年2月
段ボール設備増強
三菱サミット100を増設、生産設備3ラインとなる
1997年8月
軟包材・社内一貫工程を整備 埼玉工場が一新され竣工印刷〜ラミネート〜スリッター〜製袋の全工程を完全に社内一貫工程となった新工場が完成
1999年11月
埼玉工場に全自動製版設備を導入
2002年6月
筑波工場新工場棟
特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(5号機)を導入
2004年8月
筑波工場6号機導入
特殊ハイグレード・コーティング&ラミネート機(6号機)を導入【超薄膜コーティングにも対応】
2004年11月
古河工場譲渡
2007年2月
埼玉工場 VOC処理(触媒式溶剤ガス燃焼)装置を導入
2008年6月
埼玉工場 グリーンプリンティング認定取得
2009年2月
テストコーターを導入
2011年5月
筑波工場 VOC処理(蓄熱燃焼式排ガス処理)装置を導入
2011年8月
平成埼玉工場 VOC処理(触媒式溶剤ガス燃焼)装置を導入
2012年6月
平成埼玉工場 グリーンプリンティング認定取得
2013年3月
筑波工場6号機にコロナ処理装置を導入
2014年4月
筑波工場に検品機を1台増設
2016年3月
筑波工場6号機にDVヘッドを増設

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